FY2024|247 文字
6 【研究開発活動】当社は、多様化する顧客要望へ対応するため、主にクラウドPOSレジ「スマレジ」を中心とした既存サービスの大幅な機能追加や、既存サービスに関連する新たなサービスの開発に取り組んでおり、その一つとして、2024年3月にはクラウドPOSレジ「スマレジ」と連携可能なセルフレジ(券売機)をリリースいたしました。その結果、当事業年度における研究開発費の総額は50,589千円となりました。なお、当社はクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
FY2021|298 文字
5 【研究開発活動】当社では、研究開発活動として既存サービス「スマレジ」のバージョンアップである「スマレジ4(アプリマーケット)」の開発を行っています。「スマレジ4」は、「スマレジ」に蓄積されるPOSデータを活用したアプリの開発及び販売ができる開発者(開発パートナー)向けのプラットフォームです。アプリ連携によって「スマレジ」以外からも販売データの登録及び管理をすることを可能にし、ユーザー利便性の向上を目的としています。当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は8,712千円であります。なお、当社はクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
FY2020|299 文字
5 【研究開発活動】当社では、研究開発活動として既存サービス「スマレジ」のバージョンアップである「スマレジ4(アプリマーケット)」の開発を行っています。「スマレジ4」は、「スマレジ」に蓄積されるPOSデータを活用したアプリの開発及び販売ができる開発者(開発パートナー)向けのプラットフォームです。アプリ連携によって「スマレジ」以外からも販売データの登録及び管理をすることを可能にし、ユーザー利便性の向上を目的としています。当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は18,990千円であります。なお、当社はクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。