研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2024-03 |
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0 |
| 2023-03 |
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| 2022-03 |
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研究開発活動(本文)
FY2025|229 文字
6 【研究開発活動】当事業年度の研究開発活動は、ステークホルダーDXプラットフォーム「Discoveriez」推進のための基盤・業務アプリケーション開発等であり、研究開発費は51,036千円であります。研究開発体制について、詳細設計・要件定義等の上流工程は内製化しておりますが、開発・テスト等の一部の業務については外注しております。なお、当社は「ステークホルダーDXプラットフォーム事業」のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2024|229 文字
6 【研究開発活動】当事業年度の研究開発活動は、ステークホルダーDXプラットフォーム「Discoveriez」推進のための基盤・業務アプリケーション開発等であり、研究開発費は52,674千円であります。研究開発体制について、詳細設計・要件定義等の上流工程は内製化しておりますが、開発・テスト等の一部の業務については外注しております。なお、当社は「ステークホルダーDXプラットフォーム事業」のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2023|230 文字
6 【研究開発活動】当事業年度の研究開発活動は、ステークホルダーDXプラットフォーム「Discoveriez」推進のための基盤・業務アプリケーション開発等であり、研究開発費は152,850千円であります。研究開発体制について、詳細設計・要件定義等の上流工程は内製化しておりますが、開発・テスト等の一部の業務については外注しております。なお、当社は「ステークホルダーDXプラットフォーム事業」のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2022|277 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、顧客対応に特化したプラットフォーム「Discoveriez」の基盤開発及び株主優待電子化プラットフォーム「優待WALLET」の開発等であり、研究開発費は131,997千円であります。研究開発体制について、専属で行う部署は存在しておりませんが、ステークホルダーDXプラットフォームの推進のための基盤・業務アプリケーション開発等新たな製品の開発・サービスの提供を行ってまいります。なお、当社グループは「顧客対応DXプラットフォーム事業」のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2021|276 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、顧客対応に特化したプラットフォーム「Discoveriez」の基盤開発及びAI技術の調査研究等であり、研究開発費は86,127千円であります。研究開発体制について、専属で行う部署は存在しておりませんが、システムの基盤開発、自然言語処理、テキストマイニング、強化学習等のAI技術を研究し、相談室業務の効率向上に大きく寄与する新たな製品の開発・サービスの提供を行ってまいります。なお、当社グループは「顧客対応DXプラットフォーム事業」のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。