協和キリン(4151)の配当性向の推移

過去10年(FY2016〜FY2025)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
40.50%
FY2025
10年平均
43.28%
最大
73.30%
最小
33.70%
9年CAGR
-6.38%
28.941.253.565.878.1平均 43.3%40.50%201620182020202220242025

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FY2025
40.50%
FY2024
47.80%
FY2023
35.50%
FY2022
38.90%
FY2021
43.20%
FY2020
50.30%
FY2019
33.70%
FY2018
35.20%
FY2017
34.40%
FY2016
73.30%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。