研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
3 |
| 2024-03 |
- |
4 |
| 2023-03 |
- |
1 |
| 2022-03 |
- |
0 |
| 2021-03 |
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0 |
研究開発活動(本文)
FY2022|268 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発活動の金額は、研究開発費124百万円、その他開発費3百万円となり、総額127百万円となっております。各セグメント別の主な研究開発費は次のとおりであります。サービス事業部において、マイナンバーカードを用いた公的個人認証サービス及びAndroidスマホによるタッチ決済ソリューション「Tapion」等に係る研究開発費は、119百万円であります。ECソリューション事業おいて、B2B向けECサイト構築パッケージ「EC-Rider B2B」のリニューアルに係る研究開発費は、7百万円であります。
FY2021|263 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発活動の金額は、研究開発費37百万円、その他開発費16百万円となり、総額54百万円となっております。各セグメント別の主な研究開発費は次のとおりであります。サービス事業部において、電子マネー、EMV並びにマイナンバー対応のため、電子決済ソリューション(「Incredist」シリーズ)の改良に係る研究開発費は、43百万円であります。ECソリューション事業おいて、B2B向けECサイト構築パッケージ「EC-Rider B2B」のリニューアルに係る研究開発費は、10百万円であります。
FY2020|219 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発活動の金額は、研究開発費81百万円、その他開発費40百万円となり、電子決済ソリューションの開発に要した費用は、総額122百万円となっております。主に、サービス事業部において、電子マネー及びEMV対応のため、電子決済ソリューション(「Incredist」、「Incredist Premium」、「Incredist Trinity」及び「ペイメント・マイスター」)の改良を行っております。
FY2019|219 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発活動の金額は、研究開発費81百万円、その他開発費47百万円となり、電子決済ソリューションの開発に要した費用は、総額128百万円となっております。主に、サービス事業部において、電子マネー及びEMV対応のため、電子決済ソリューション(「Incredist」、「Incredist Premium」、「Incredist Trinity」及び「ペイメント・マイスター」)の改良を行っております。
FY2018|287 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発活動の金額は、研究開発費59百万円、その他開発費51百万円となり、電子決済ソリューションの開発に要した費用は、総額111百万円となっております。主に、コンサルティング&ソリューション事業においては、人型ロボット「Pepper」向けコンテンツ制作&コンテンツマネージメントソリューション「Scenaria(シナリア)」の開発、サービス事業部においては、電子マネー及びEMV対応のため、電子決済ソリューション(「Incredist」、「Incredist Premium」及び「ペイメント・マイスター」)の改良を行っております。
FY2017|249 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度は、主として、電子決済ソリューション(「Incredist」、「ペイメント・マイスター」及び次世代機の「Incredist Premium」)の改良(電子マネー及びEMV対応等)のための開発を実施しました。その結果、当連結会計年度の研究開発費は29,226千円、その他開発費用103,111千円となり、電子決済ソリューションの開発に要した費用は、総額132,338千円となっております。セグメント別の内訳については、主にサービス事業において発生したものであります。
FY2016|248 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度は、主として、電子決済ソリューション(「Incredist」、「ペイメント・マイスター」及び次世代機の「Incredist Premium」)の改良(電子マネー及びEMV対応等)のための開発を実施しました。その結果、当連結会計年度の研究開発費は61,367千円、その他開発費用81,235千円となり、電子決済ソリューションの開発に要した費用は、総額142,602千円となっております。セグメント別の内訳については、主にサービス事業において発生したものであります。