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サイオス

情報・通信業 情報通信・サービスその他

研究開発費(時系列)

年度R&D費用(億円)設備投資(億円)
2025-12 - 2
2024-12 - 1
2023-12 - 0
2022-12 - 1
2021-12 - 0

研究開発活動(本文)

FY2025|1,008 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動状況は、以下のとおりであります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は536,843千円となっております。 (1) プロダクト&サービス 自社開発ソフトウェア製品及びSaaS製品の開発・販売・サポートを行っております。具体的には、以下のとおりであります。①「LifeKeeper」等の新規機能の開発・LifeKeeper v10(新バージョン)の開発-ウェブベースのGUI (Graphical User Interface) Windows版の開発-Recovery Kit for JP1/AJSのLinux版とWindows版の開発・クラウド対応の機能開発-Recovery Kit for Oracle Cloud Infrastructure (OCI) Windows版の開発・その他新規機能開発-遠隔地の災害対策サイトに対応するためのDisaster Recovery add-on機能のサポート構成拡大-ユーザー作成スクリプト(Generic ARK)のPowerShell対応-各種セキュリティ対応の強化② クラウドサービス「Gluegentシリーズ」の機能強化・「Gluegent Flow」AIを利用した機能の開発・「Gluegent Flow」API機能の追加開発・「Gluegent Apps」の独立化のためのID統合機能の継続開発・「Gluegent Gate」の統合ID機能強化 (グループ会社・サプライチェーンの統合ID管理)・「Gluegent Gate」のパスワードレス機能強化(顔認証、パスキー等)・「Gluegentシリーズ」全般の各種機能強化③ 複合機ソリューション関連の新バージョン及び新製品開発・Quickスキャン、Speedocの新バージョンの開発(QuickスキャンAI,Quickスキャン Plus及びSpeedocAIの開発)・Easyファクス、スマートecoファクス新機能開発・複合機の新モデルへの対応④ 座席・会議室・行動管理ソリューションの機能開発・強化・フリーアドレス座席管理システム「YourDesk」の開発、機能強化・会議室予約システムの追加開発、機能改善 (2) コンサルティング&インテグレーション 該当事項はありません。 (3) ソフトウェアセールス&ソリューション 該当事項はありません。

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