小松マテーレ(3580)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
70.10%
FY2026
10年平均
43.52%
最大
71.80%
最小
28.20%
9年CAGR
+7.72%
23.036.550.063.577.0平均 43.5%70.10%201720192021202320252026

チャート上をドラッグすると、その区間の変化率を表示します(ダブルクリックで解除)。

FY2026
70.10%
FY2025
34.10%
FY2024
47.80%
FY2023
71.80%
FY2022
34.40%
FY2021
37.80%
FY2020
46.90%
FY2019
28.20%
FY2018
28.20%
FY2017
35.90%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。