TOKYO BASE(3415)の配当性向の推移

過去4年(FY2023〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
21.80%
FY2026
4年平均
33.00%
最大
54.80%
最小
21.80%
3年CAGR
-7.34%
17.828.138.348.558.8平均 33.0%21.80%2023202420252026

チャート上をドラッグすると、その区間の変化率を表示します(ダブルクリックで解除)。

FY2026
21.80%
FY2025
28.00%
FY2024
54.80%
FY2023
27.40%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。