旭松食品(2911)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
36.20%
FY2026
10年平均
27.03%
最大
55.00%
最小
7.90%
9年CAGR
+6.58%
2.216.831.546.160.7平均 27.0%36.20%201720192021202320252026

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FY2026
36.20%
FY2025
27.10%
FY2024
19.80%
FY2023
7.90%
FY2022
32.50%
FY2021
26.90%
FY2020
20.70%
FY2019
23.80%
FY2018
55.00%
FY2017
20.40%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。