高砂熱学工業(1969)の配当性向の推移

過去9年(FY2017〜FY2025)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
40.10%
FY2025
9年平均
34.83%
最大
43.60%
最小
30.00%
8年CAGR
+3.44%
28.432.636.841.045.2平均 34.8%40.10%20172019202120232025

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FY2025
40.10%
FY2024
43.60%
FY2023
34.10%
FY2022
35.40%
FY2021
38.50%
FY2020
30.00%
FY2019
30.00%
FY2018
31.20%
FY2017
30.60%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。