テクノ菱和(1965)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
29.80%
FY2026
10年平均
27.49%
最大
49.90%
最小
14.80%
9年CAGR
+8.09%
10.621.532.343.254.1平均 27.5%29.80%201720192021202320252026

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FY2026
29.80%
FY2025
29.00%
FY2024
22.90%
FY2023
33.50%
FY2022
31.10%
FY2021
49.90%
FY2020
25.70%
FY2019
16.40%
FY2018
21.80%
FY2017
14.80%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。