日本電設工業(1950)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
40.10%
FY2026
10年平均
28.00%
最大
40.20%
最小
18.20%
9年CAGR
+9.17%
15.622.429.236.042.8平均 28.0%40.10%201720192021202320252026

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FY2026
40.10%
FY2025
40.20%
FY2024
28.60%
FY2023
31.70%
FY2022
36.50%
FY2021
23.80%
FY2020
20.20%
FY2019
21.90%
FY2018
18.80%
FY2017
18.20%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。