東亜道路工業(1882)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
121.20%
FY2026
10年平均
39.71%
最大
121.20%
最小
-2.60%
9年CAGR
+21.89%
-17.520.959.397.7136.1平均 39.7%121.20%201720192021202320252026

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FY2026
121.20%
FY2025
100.90%
FY2024
52.50%
FY2023
27.00%
FY2022
23.50%
FY2021
16.90%
FY2020
17.20%
FY2019
-2.60%
FY2018
20.10%
FY2017
20.40%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。