矢作建設工業(1870)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
50.80%
FY2026
10年平均
37.30%
最大
61.00%
最小
20.40%
9年CAGR
+10.67%
15.528.140.753.365.9平均 37.3%50.80%201720192021202320252026

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FY2026
50.80%
FY2025
61.00%
FY2024
39.90%
FY2023
41.00%
FY2022
33.90%
FY2021
44.80%
FY2020
28.60%
FY2019
27.10%
FY2018
25.50%
FY2017
20.40%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。