大末建設(1814)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
50.10%
FY2026
10年平均
31.71%
最大
58.70%
最小
5.90%
9年CAGR
+26.83%
-0.415.932.348.765.0平均 31.7%50.10%201720192021202320252026

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FY2026
50.10%
FY2025
50.10%
FY2024
58.70%
FY2023
50.70%
FY2022
34.60%
FY2021
26.20%
FY2020
22.10%
FY2019
7.40%
FY2018
11.30%
FY2017
5.90%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。