清水建設(1803)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
38.60%
FY2026
10年平均
36.34%
最大
84.90%
最小
20.60%
9年CAGR
+7.23%
12.932.852.872.792.6平均 36.3%38.60%201720192021202320252026

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FY2026
38.60%
FY2025
40.10%
FY2024
84.90%
FY2023
31.70%
FY2022
35.90%
FY2021
29.70%
FY2020
29.60%
FY2019
28.30%
FY2018
24.00%
FY2017
20.60%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。