大林組(1802)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
35.30%
FY2026
10年平均
35.09%
最大
71.60%
最小
20.30%
9年CAGR
+5.77%
14.130.046.061.977.8平均 35.1%35.30%201720192021202320252026

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FY2026
35.30%
FY2025
39.70%
FY2024
71.60%
FY2023
38.80%
FY2022
58.70%
FY2021
23.20%
FY2020
20.30%
FY2019
20.30%
FY2018
21.70%
FY2017
21.30%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。