大本組(1793)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
70.10%
FY2026
10年平均
54.86%
最大
161.50%
最小
13.60%
9年CAGR
+16.75%
-4.141.787.5133.4179.2平均 54.9%70.10%201720192021202320252026

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FY2026
70.10%
FY2025
64.60%
FY2024
90.90%
FY2023
161.50%
FY2022
48.30%
FY2021
33.50%
FY2020
33.20%
FY2019
15.50%
FY2018
13.60%
FY2017
17.40%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。