藤田エンジニアリング(1770)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
37.40%
FY2026
10年平均
25.64%
最大
37.40%
最小
17.10%
9年CAGR
+6.79%
14.721.027.333.539.8平均 25.6%37.40%201720192021202320252026

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FY2026
37.40%
FY2025
30.80%
FY2024
34.50%
FY2023
28.70%
FY2022
21.30%
FY2021
23.20%
FY2020
24.20%
FY2019
18.50%
FY2018
17.10%
FY2017
20.70%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。