高松コンストラクショングループ(1762)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
39.60%
FY2026
10年平均
31.28%
最大
44.20%
最小
23.50%
9年CAGR
+5.97%
21.027.433.940.346.7平均 31.3%39.60%201720192021202320252026

チャート上をドラッグすると、その区間の変化率を表示します(ダブルクリックで解除)。

FY2026
39.60%
FY2025
44.20%
FY2024
31.10%
FY2023
32.40%
FY2022
32.60%
FY2021
29.40%
FY2020
25.20%
FY2019
29.70%
FY2018
25.10%
FY2017
23.50%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。